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シンポジウム「医療と介護のゆくえ」

 3月16日、長崎市男女共同参画推進センターにて福祉シンポジウム「医療と介護のゆくえ」が開かれます。私はパネルディスカッションのコーディネーターを担当させて頂くことになりました。みなさんと一緒に、医療と福祉について考えたいと思います。ぜひご参加下さい。

福祉シンポジウム「医療と介護のゆくえ」昨今の介護保険制度と医療保険制度の改正と身障者自立支援法施行によって、私たちの生活は大きく様変わりしています。障害を持った時や、年齢を重ねて心身に変調が生じた場合に、私たちの生活は、現在の医療と介護で支えられるのでしょうか。医療と介護の現場の状況から、医療保険制度や介護保険制度を検証し、私たちが安心して暮らすための医療と介護のゆくえを考えます。

 昨今の介護保険制度と医療保険制度の改正と身障者自立支援法施行によって、私たちの生活は大きく様変わりしています。

 障害を持った時や、年齢を重ねて心身に変調が生じた場合に、私たちの生活は、現在の医療と介護で支えられるのでしょうか。医療と介護の現場の状況から、医療保険制度や介護保険制度を検証し、私たちが安心して暮らすための医療と介護のゆくえを考えます。

2007年3月16日(金)午後6時30分~午後8時30分 会場 長崎市男女共同参画推進センター「アマランス」研修室(市民会館1階)参加費 300円(資料代)

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