夏のスポーツ大会・長縄とび

8月5日、「夏のスポーツ大会・長縄とび」が銭座校区連合子どもを守る会主催で銭座小学校体育館にて開催しました。
校長先生をはじめ学校の先生、地域の民生委員、自治会長、在校児童の約7割の子ども達、家族、中学生など大勢が参加してくれました。

長縄は、自治会対抗で7人一組でチームをつくり、2分30秒間で何回とべるか、その2回とんだ合計で順位を競うものです。長縄の2分30秒はとても長く、さすがの子ども達の息も荒くなり、途中で縄に足がとられることもあり転んだりするとなお更その時間が長く感じられます。
昨年まで3分だったのですが、30秒短縮し、子ども達だけではなく、縄を回す保護者も大歓迎。夏休みの子ども達が楽しみにしている行事の1つ、きっと絵日記に描いてくれるでしょう。
